Javascriptでdieを実装する、改良版。

cho45さんのエントリ みてたらもしかして存在しない関数呼ばなくてもthrowだけで十分? とか思って実際やってみたら問題なかったので前のエントリ改良 してみる。

die = function ( msg ) {
    throw msg;
}

短い。これだけで止まった。つかそのままthrowを書けばいいだけじゃねえかコレ。

ちなみにwindow.onerror使ってごにょごにょしようとする場合、上記の関数だと、 どこでエラーが出たのか分からなくなるため、そのままthrow使った方がよさげ。

結論 : Javascriptでスクリプト止めたい時はthrow使いましょう。